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森山会長の年度最終例会

2024年6月19日

森山会長の年度最終例会

2024年6月18日、長門ロータリークラブは森山会長の年度最終例会を「アンジェラ」にて開催しました。


最終例会の前に、会員一同で安全祈願を行い、吉岡会員(住職)のお教のもとでお焼香を行いました。


例会では、現会長から新会長へのバッチ付与が行われ、森山会長から小泉会員へとそのバトンが渡されました。


また、現幹事の荒川幹事から新幹事の吉岡会員へのバトンタッチも行われ、新しい年度のスタートを感じることができました。


会場では、イタリアンの料理がたくさん振る舞われ、美味しい料理に舌鼓を打ちながら、楽しい時間が過ぎていきました。


また、森山会長が用意した余興も大変盛り上がりました。


その余興とは「目隠しをして赤ワインと白ワインを当てる」というもので、参加者全員が目隠しをして挑戦しました。


「こんなもの誰でもわかる!」といった会場の雰囲気の中で行われましたが、驚くことに、正解率はおよそ半分ほどでした。


この2つのワインは、森山会長がTV番組の格付けチェックを参考にして準備したもので、難解な物を用意したそうです。


余興のトリを努めた森山会長と内野会員によるダブル不正解で、会場はその日1番の盛り上がりをみせました。


ちなみに、会長自身も3回挑戦し、すべて間違えるという結果だったそうです。


このように、最終例会は笑いあり、感動ありの素晴らしいひとときとなりました。


新しい年度に向けて、小泉会長と吉岡幹事を中心に、さらなる発展を目指して活動してまいります。


引き続き、長門ロータリークラブをよろしくお願い申し上げます。

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